アムスの乳酸球菌BIO株含有健康食品の企画・製造・販売・輸出入
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乳酸球菌BIO株(SF-BIO株)と他の乳酸菌との違い

小腸内に棲んでいるあなた自身の善玉菌を増殖安心・安全を求める消費者のための健康食品の品質証明ハイクオリティ認証 取得

1.古く良い伝統を受けつぎ、ずっと使い続けられている乳酸球菌(善玉菌)である

SF-BIO株は、1901年ブルガリアの偉大なる研究者がブルガリアの母乳児の腸内分離物より採取した極めて古い菌である。

2.意識の高い健全な乳児(ヒト)由来である

動物・植物由来のものではない。

3.菌の由来・出所などが明確である


4.1世紀/100年以上みがかれ続けているプレミア“100年乳酸球菌”である

遺伝子分析の結果、99.8%の変化のないことが分かっている。このことは、宇宙の変化の法則に完全に調和した菌で菌自体が意識が高く、偉大で強いということと、管理体制が完璧であるなどです。

5.球菌で活性力が強い菌である

乳酸菌には型により球菌(丸い型)と桿菌(桿・サオ)の二種に大別出来、SF-BIO株は完全を象徴する丸い型の球菌である。球(丸)の型となるには内部の創造の二つの力がよりバランスがとれているからです。

6.善玉菌である

ビフィズス菌が善玉菌の代表核とされていますが、ビフィズス菌は桿菌の変型で球(丸)状ではないのです。それらは有益菌または有用菌と称するが適切です。球菌はそれらの父母となる立場で人の健康のためにあらゆる善い働きをします。

7.小腸内で棲んでいる菌である。

古くから暗黒の臓器と呼ばれている小腸内で食物を「消化し、同化し、吸収し、栄養とし、結合する」という大切な働きをしています。

8.生菌は医薬品として製剤されており、又、医薬品の原料とされている。

昭和43年に厚生大臣より医薬品製造の許可を得て、製剤化されていると共に他の医薬品の原料の一部として使用されています。

9.殺菌死菌体である

生菌と違い、全ての人に調和し、管理・取扱いが簡単で、物質であるから胃液で殺されることなく 100%体内・小腸内に届きます。又、毛細血管に完全に浸透します。

10.小腸内の善玉菌を増やし有益菌を活性化し、悪玉菌などの活動を抑制する。

善玉菌の主成分であるから小腸内の善玉菌が餌とし、栄養素として自己を増殖する。その為、腸内細菌環境がバランスされて、又、有益菌を活発にし、悪玉菌を抑制するのです。

11.腸内フローラに最高の花(善玉菌)が咲き誇り、腸内環境が美しく立派になる。


※等々により、消化器官での食物の栄養づくりと吸収などの自然の機能を活性化し、免疫機構を強化し
それらの栄養素を循環器系を通して、人体全細胞にと送り込まれ、各細胞を生命づけ
細胞の免疫力、抵抗力などを増加するのです。

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